Publidiaは、出版・メディア・広告・AIの動向を実務者の視点で読み解く事業ブランドです。260号を超えるニュースレターの蓄積と、メディア運営・アドテク実装の現場経験をもとに、業界の「次の一手」を支援します。
広告配信基盤の設計から運用改善まで。GAMの設計・運用、サプライチェーンの透明性確保(ads.txt / sellers.json)など、メディアの広告収益の土台を整えます。
「測れていないものは改善できない」を前提に、計測設計から分析環境の整備までを支援。GA4/GTMの実装、BigQueryでのデータ活用、媒体特性に合わせた分析設計を行います。
プラットフォーム依存からの脱却、収益構造の設計、AI時代のコンテンツ流通戦略。出版社・Webメディアの経営と現場の両方を知る立場から、実行可能な戦略を描きます。
スポット相談(単発)、顧問契約(月次)、プロジェクト型(実装伴走)の3形態。まずはスポット相談で課題を整理するところから始められます。
出版社、Webメディア運営企業、メディア事業への参入を検討する企業。ニュースレターの著者が直接ご支援します。
出版・メディア・広告・AIの業界ニュースを、実務者の視点で読み解く週刊ニュースレター。書き手は、出版・メディアの現場で実務に携わるayohata。単なるニュースの紹介ではなく、「それが現場にとって何を意味するのか」まで踏み込みます。読者は出版社・メディア企業・広告業界の実務者が中心です。
Publidiaは、ayohata(大西隆幸)が執筆する出版・メディア業界向けニュースレターとして始まりました。書店・取次の構造変化、Webメディアの収益モデル、アドテクの実装、そしてAIがもたらす地殻変動——業界の「いま」を実務者の目線で読み解き続けるなかで、読者からの相談が事業となり、コンサルティングを含む事業ブランドへと育っています。
評論ではなく、実装まで踏み込めること。それがPublidiaの提供価値です。
国内最大の書籍レビューコミュニティの事業責任者、電子書籍取次の新規事業UX設計、マンガ配信サービスの開発部長などを経て、現在は講談社グループのデジタルメディアを横断的に支援。
広告配信基盤(GAM)の実装支援、GA4/BigQueryを用いた分析基盤構築、メディア戦略立案までを実務として手がける。
2021年より「ayohata」名義で出版・メディア業界ニュースレター「Publidia」を執筆・配信している。
コンサルティングのご相談、取材・登壇のご依頼など、お気軽にご連絡ください。
まずは課題の整理から、スポット相談で承ります。